実践的アイデア発想法「AI」とは?

AIとは、「個人や組織の価値や強みを発見し、認め合い、それらの可能性を最大限に活かす
アプローチ(仕組み)」で、1987年に以下のメンバーにより提唱されました。
ケースウェスタンリザーブ大学のデービッド・クーパーライダー(David Cooperrider)
タオス・インスティチュートのダイアナ・ホイットニー(Diana Whitney)

アプローチの比較



実践的アイデア発想法「AI」の活用場面・時期(例)

T キック・オフ・ミーティング  
 1 新製品開発
 2 新サービス開発
 3 顧客満足度の向上  
 4 コスト改善、業務改善

U 新年度の目標設定

V 事業所の新設や新会社設立

W 株式公開の決定

X M&A後のシナジー醸成
  (結束力強化と企業文化融合、コスト改善や新製品・新サービス開発力強化)

Y 企業再生でコストカット・リストラ終了後における
  「成長を追求するギアチェンジのタイミング時」

AIで期待できる効用

結束力が高まる。
未来像が明らかになる。
すぐれたアイデアが短期間で発想できる。

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